プリザーブドフラワー作品紹介

こんにちは、小栗山です。

陽射しがぽかぽかしていると、眠くなりますね(-0-)”

さて、先日開催した、プリザーブドフラワー教室の作品をご紹介しま~す。

鮮やかな色合いが特長的なアレンジです。

鮮やかさだけではなく、活発なかわいらしさを

感じます。

ニコライ・バーグマンのスクールの

アレンジとのこと。

CMで見たことあるっ(@0@)

(イケメンな人だ!!あ、大事なのはそこじゃないですね(笑))

なかなか勇気のいる色使いだなぁと思いましたが納得。

 

小澤先生は、東京で最新のレッスンを受けているので、登別にいながらにして、トレンドなアレンジに挑戦できちゃうんですね~

次は、柔らかな色合いが対照的なアレンジです。

花器の部分の木枠のペイントも楽しめます。

小ぶりな花が寄せ植えのようにアレンジされ、

小さな庭のようですね(^-^)

 

今回、初めて聞く名前の花材がありました。

”ソラローズ”です。

木の皮を加工して、お花の形にしてるんですって。

ちょっと変わった質感のお花だなと思ったら、

そういう花材もあるんですねぇ。面白いです。

アップにしてみましたが、イマイチ質感が伝わりませんね(;´・ω・)

 

それでは次回の作品もお楽しみに!